Got the idea to translate a bit of RvB just for practice and whatnot, so here's Church's goodbye to Tex at the end of Season 9 (the whole "I forget you" bit).


チャーチ:監督がわからなかったことを解決したばかりだと思う。アルファも。君だった、テクス。初めから。あのね、俺は。俺たちは君を作ったと思っていた。監督と破片も。でも事実はそうじゃなかった。君が俺たちを作ったんだ。アルファが作られた時、君もたまたま来たんだ。より偉い何かを作ることは、キミにもできるという考えを、監督が与えてくれたんだ。アルファを分けられるということだ。分からないか?君は記憶だった。君はその記憶を辿るキーだった。君は全く別の人を作れてしまうほど、強かったんだ。彼は…いつも君を探していた。なんていうか、君を完璧にしたがっていたんだ。彼は最後のもう一度だけ…君に会いたいと願っていた。彼は、俺が君と同じことをできることを望んでいたんだ… 君をここに見つける、というよりむしろ、ただ別の反復を出したかったんだ。この「テクスの問題」を解決してほしかったんだ。正しい解決方法を分かってほしかったんだ。でも… 今はわかってる。全ての直し方を知っている。これをきっぱりと終わりにする方法がわかってるんだ。それは初めからずっと、とても単純だった。あとは君に、この3つの言葉を話すだけだ… 君にずっと言いたくて、だけど伝えられなかった3つの言葉だ。


テクス:ホー、まあ、ちょっと待って。あなたは、あたしが好きだと言うの?


チャーチ:いや、テクス。そうじゃない。「好きだ」とは、言わない。「君を忘れる」と言う… 君を忘れる… 君のことを考えないようにする。